広瀬まりの想いの箱

広瀬まりの想いの箱

想い…

『ありがとう、出会ってくれて。   ありがとう、そこにいてくれて。   ありがとう、いつも微笑んでくれて。   ありがとう、今日もありがとうに囲まれている。』

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パーツ…

『小さなパーツが集まって、一つの形になる。   一つの形が、楽しい心のパーツになる。   楽しい心が豊かな人生のパーツになる。』

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物たち…

『物たちは、いつも出番を待っている。   活躍したいと思っている。   人も同じだ。   どんな形でも良いから、出番を待っている。   役に立ちたいと思っている。』

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名残…

『夏仕舞い…   アイロンをかけて、折り目正しく。   今年も楽しい夏をありがとう。   名残惜しい…夏仕舞い。』

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同じ…

『大好きな場所に行く。   大好きだけど、時々、嫌いな場所になる。   不思議だなぁ〜   好きと嫌いは、同じ気持ちなんだね、きっと。』

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装う…

『足元も装う。   身を装い、凛として出かける。   背筋は伸びているかしら…   心の装いも忘れずに。』

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心を尽くす…

『不恰好かもしれないけれど…   作法も何も分からないけれど…   心を尽くして、整える。   それが一番喜んでもらえると思うから…』 

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片付ける…

『ありがとう!と言いながら、片付ける。   想い出はたくさんあるけれど…ありがとう。   今までの自分に、ありがとう。   さあ、また、ここから…』

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風物詩…

『夏になると揺れるもの…   洗った浴衣、窓にかけた簾。   風鈴の音と相まって、涼し気に映る。   夏の風物詩…』

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贅沢…

『早起きをして過ごす時間は、とっても贅沢。   空も雲も風も、一日のスタートを喜んでいるよう。   今日はもう一つ贅沢をして…   いただきま〜す。』

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